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最近のことをいろいろと
- 2010/08/10(Tue) -
 長らくめいぽを離れていました。

 回線が不調になったり、仕事が忙しくなったり、体力的な意味できつかったり

 好転するまでじっくり休養をと考え、その機会を探ってみましたが

 気がつけば、戻るのが億劫になっていました。


 実際、担任業務+重職を仕事で任されることが当たり前になり

 帰宅したら、もう起きあがることより、ただ休みたいと思うような毎日でしたので。


 時間のあるときに、積みゲーを片付けることくらいが精一杯・・・でしたね。


 これは慣れだ・・・体力とかじゃなく、環境への慣れだ。

 そう思っていた時期が俺にもありました。

 けれどそうじゃなかったようで、年齢的なものがあるのか?とか燃え切れない何かがあるのか?とか

 スッキリしない気持ちのが大きいわけです。


 ちょっと深い話になりますが

 来年度から学習指導要領が変わるんです。

 大きな変更点は「コミュニケーション能力の育成」これが加わってきます。

 算数や理科は学習内容がボリュームアップ。

 おまけに国語は採用する教科書会社を変えるとか・・・

 これに対応するための準備を、もう始めているわけですが

 今まで積み上げてきた経験も、習得した授業方法も、これまでのやり方も、すべて白紙にして取り組まなければ対応できません。

 疲弊して帰宅する理由がこれです。

 正直、復帰は当面「無理」かと思います。


 生存報告を、というお話をいただいたので、いいきっかけと思い、書くことにしました。

 落ち着いたら戻りたいとは思うけど

 お茶のみんなに言いたいけれど、もう俺なしでもやっていって欲しい気がする。

 気には留めているけれど、困ったときの先生ではもういられんということ。

 俺自身、余裕がない・・・というのかな?

 当分、思ったようにやらせてもらいたい。何のしがらみもなく。


 わがままであることは承知の上で、わがままをお許しいただきたい。

 当分、自由でありたいのです。


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1/2で終えた、決戦は金曜日
- 2010/02/02(Tue) -
 2010年

 仕事始めの1月4日に日直で出勤に始まり

 忙殺フェスティバルな予感にオラわくわくしてきたぞと意気込んだ1月。

 そんな1月末日は

 土日を36時間ほど寝て終えた。


 毎週金曜日が決戦の4連続で

 今、こうして2月を迎えている。


 決戦の内容は

 インフルエンザ流行で延期にな(りやが)った持久走大会

 学力定着度考査抽出学級になり、試験当日に即日採点・分析・正答率算出・考察の提出

 社会科見学

 1/2成人式

 以上4本立て。


 月~木はその週の金曜日にある行事の検討と、打ち合わせ。

 ああ、持久走大会は完走賞と上位入賞者の賞状と、学年全員の記録をまとめたね。


 うん、めいぽできないね。仕方ないね。

 =====○)д`);..;゛;ブッ

 まあけど2月はちょっとずつでもやっていこうかな?とは思いますけどねぇ…

 成績や要録の準備もあるので微妙です

 が、しかし


 忙殺フェスティバルで慣らした俺たち教員は

 感謝の言葉や挨拶で、保護者に感謝されたが

 体力が尽き、寝床に潜った

 しかし、寝床で腐っている俺たちじゃあない

 時間さえあれば、体力次第でめいぽでもやってのける命知らず

 不可能を可能にし、巨大なテントを股間に築く

 俺たち特攻野郎Mチーム


 Mチームの名にかけて、がんばることにします。

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転居しました
- 2008/11/12(Wed) -
 ずっと更新が途絶えて申し訳ありませんでした。

 理由は、先月の半ばに引っ越しを決行しました。

 そしてつい先日、ようやくネット接続ができるようになり、晴れてめいぽもブログ更新も復活となります。


 故郷を離れ…

 新たな旅立ちと共に…

 俺…再び参上!( ´一`)。・:*:・
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大いに結構
- 2008/09/28(Sun) -
 個人の思想、哲学大いに結構。

 逃げも隠れもしない。

 説き伏せたいならゲーム内でいくらでもお伺いしましょう。

 自分たちに正義があると思えば、相手が悪と思うのなら戦って勝てばいい。

 単純明快。

 ただし勝てれば何でもいいって方法は好ましくない。

 元来平安時代に誕生した武士による1対1の概念は

 広く現代にも普及している。

 仮面ライダーの変身中に敵が攻撃しないのも、四方を囲んでも一斉に攻撃しない時代劇にも

 正々堂々、1対1の概念が生きている。

 例えどんな悪党であっても…だ。

 それこそ日本人の美徳なんだろう、と思う。

 自分はそれを貫くのみ。


 ちなみに前記事へのコメントで、わずかでも個人が特定される可能性があったことを考慮し、それに関連するコメント数点を抹消させていただきました。

 何故そうしたのか。それがおわかりにならないような方々ではないでしょう?

 お察しください。

 こちらは「個人が特定されないよう配慮」しているのですからね。


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率直に聞きたい
- 2008/09/27(Sat) -
 できたら今日は、みなさんのお考えを賜りたい。

 いきさつがどうあれ、借りたものは借りた本人に渡せるのなら直接手渡しで返すべきだと思う。

 みなさんはいかがでしょうか?

 今日、俺が当事者を思って制作し、貸していたアイテム数点が

 俺がいるにも関わらず、宅配で無造作に送り返されました。

 こんな不条理で、こんな非道徳的なことはあるのだろうか?

 ゲームアイテムは確かにドライに考えれば、たかが1データにすぎないでしょう。

 だが、それに込められた気持ちの大きさはおわかりいただけると思います。

 リアルと何ら変わりないはずです。

 何せそういうだらしのないことで、過去に俺の大事なアイテムを1点紛失しているにも関わらずのこの暴挙…

 呆れ果てるばかりです。

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